すばる望遠鏡からみたマウイ島ハレアカラ山

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主に活動銀河核をターゲットに時間軸天文学の手法を駆使して、ブラックホールと銀河の共進化や宇宙論に興味をもって研究を進めています。主に赤外線や可視光での観測を行っていますが、興味に応じてX線や電波による観測データも使います。また並行して、天文学研究用の観測装置の開発、TAO 望遠鏡、MAGNUM 望遠鏡の立ち上げにも携わっています。

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