すばる望遠鏡からみたマウイ島ハレアカラ山

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最近では主に活動銀河核をターゲットに、銀河や宇宙論に興味をもって観測的な研究を進めています。主に赤外線や可視光での観測を行っていますが、興味に応じてX線や電波による観測データも使います。また並行して、天文学研究用の観測装置の開発も行っています。

NEWS & TOPICS

  • 大学院学生の水越さんの主著論文が The Astrophysical Journal 誌に受理されました(arXiv:2105.08894)。おめでとうございます!(2021.05.20)
  • 大学院学生の吉田篤洋さんがメンバーに加わりました。(2021.04.01)
  • 国際光工学会 Astronomical Telescopes + Instrumentation (オンライン開催)でポスター講演しました。(2020.12.14-18)
  • 大学院学生の水越翔一郎さんがメンバーに加わりました。(2020.04.01)
  • ALMA 望遠鏡を使った重力レンズクエーサーについての研究成果をプレスリリースしました。(大学院理学系研究科のニュース)
  • 大学院学生の恒次翔一さんがメンバーに加わりました。(2019.04.01)
  • 開発中の小型可視補償光学装置の成果が天文学教育研究センターのホームページのニュース、チリカトリカ大学電気工学科のウェブニュースに掲載されました。(2018.04.06)