微光流星, 太陽系内小天体, 星惑星形成, 超新星, 高エネルギー爆発現象, 重力波対応天体.
可視光・赤外線広視野撮像・分光・偏光装置. 地上望遠鏡の遠隔・自立観測システムの開発.
可視光・赤外線大型アレイセンサの読み出しシステムの開発. CMOS・SPAD高速動画センサの評価.
機能性光学素子, 赤外線用金属メッシュ波長選択フィルタ, 赤外線用モスアイ反射防止コーティング, サブ波長構造素子の開発.
可視動画サーベイ, 機械学習, 最適化アルゴリズム, 大規模データベース, 即時データ解析システム.
可視動画サーベイで得られる宇宙デブリ・人工衛星データの利活用, 自然ビッグデータを利用したSDGsの達成に向けた取り組み.
酒向 重行(東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター・准教授)ウェブサイト
瀧田 怜(東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター・特任助教)
吉田 英人(東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター・特任研究員)
笹岡 大雅 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・博士課程2年)ウェブサイト
和田 空大 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・博士課程2年)
倉島 啓斗 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・博士課程1年)ウェブサイト
根津 正大 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・博士課程1年, 小林グループ兼)
長澤 春香 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・修士課程2年)
間所 捺 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・修士課程2年, 小林グループ兼)
安藤 勇仁 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・修士課程1年)
高村 洋佑 (東京大学大学院理学系研究科天文学専攻・修士課程1年, 小林グループ兼)
高田 大輔 (東京大学理学部天文学科・学部4年)
2025年度 越 諒太郎(博士課程)
2025年度 兒玉 ヱ門(修士課程)
2024年度 大木 亮吾 (学部4年)
2023年度 紅山 仁(博士課程)
2023年度 有馬 宣明(特任研究員)
2023年度 津々木 里咲(修士課程)
2023年度 星野 龍一(電通大修士課程)
2021年度 大澤 亮(特任助教)
2020年度 西野 耀平 (学部4年)
LagunaはTAO 6.5m望遠鏡用に本グループが開発中の可視光複合観測装置です。Lagunaには3バンド同時撮像ユニット(Laguna-CAM)、広帯域分光ユニット(Laguna-SPEC)、高速偏光撮像ユニット(Laguna-SPAD)が搭載されます。
研究グループのみなさん
2026年4月, 東京大学天文学教育研究センターの建物の前にて
東京大学理学部ウェブサイト・ニュース
『酒向重行准教授が「吉田庄一郎記念・ニコン天文学業績賞」を受賞』(2025/3)
東京大学理学部ウェブマガジン・リガクル 理学のフロンティア
『この木曽の天文台が世界最先端である理由とは?』(2025/3)
はまぎんキッズ・サイエンストークイベント
『トモエゴゼンで星の爆発の瞬間をとらえる』(2024/11)
データ活用社会創成プラットフォームmdxウェブサイト・利用事例
『激動する宇宙を捉えたデータを木曽からmdxへ、そして世界へ』(2024/8)
東京大学木曽観測所 講演会
『木曽観測所これからの50年 ~105cmシュミット望遠鏡とともに~』(2024/8)
三鷹・星と宇宙の日2022 講演会
『偶然と驚きのトモエゴゼン』(2022/10)
データ活用社会創成シンポジウム2021
『トモエゴゼンと時間軸天文ビッグデータ』(2021/10)
東京大学大学院理学系研究科 研究紹介
『トモエゴゼンで宇宙の変わりゆく姿を捉える』(2016/12制作)
Tomo-e Gozenの完成記念
多くの大学院生と共に完成させました。
以下を同時再生すると盛り上がります。
6. Tomo-e Gozenをシュミット望遠鏡に設置
中央に見えるのが望遠鏡焦点とカメラ本体。
7. トモエゴゼンYouTubeチャンネル
Tomo-e Gozen関係の他の動画はYouTubeチャンネルをどうぞ。
東京大学天文学教育研究センターの建物は国立天文台三鷹キャンパスに隣接しています。公共交通機関による三鷹キャンパスへのアクセス方法はこちらをご参照ください。
181-0015 東京都三鷹市大沢2-21-1
天文学教育研究センター2階2008号室または実験棟に居ます。
〒181-0015 東京都三鷹市大沢2-21-1
東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター
酒向 重行(さこう しげゆき)
sakoioa.s.u-tokyo.ac.jp
0422-34-5021(代表)