すばる望遠鏡からみたマウイ島ハレアカラ山

ABOUT US

最近では主に活動銀河核をターゲットに、銀河や宇宙論に興味をもって観測的な研究を進めています。主に赤外線や可視光での観測を行っていますが、興味に応じてX線や電波による観測データも使います。また並行して、天文学研究用の観測装置の開発も行っています。

NEWS & TOPICS

  • 大学院学生の恒次翔一さんがメンバーに加わりました。(2019.04.01)
  • 2018年度4月着任によりホームページを開設しました。順次、内容を整備していきます。(2018.06.09)
  • 開発中の小型可視補償光学装置の成果が天文学教育研究センターのホームページのニュース、チリカトリカ大学電気工学科のウェブニュースに掲載されました。(2018.04.06)