Top/Lectures/2016全学自由研究ゼミナール

お知らせ

  • 5/12 :講義スケジュールが変更になりました。 5/25は土居教員、6/29が小林教員の担当となります。
  • 4/7 :講義スケジュールが変更になりました。 5/25は小林教員、6/8が酒向教員の担当となります。

講義ノート

レポート提出

  • 駒場アドミニストレーション棟レポートボックス
  • 開設日: 2016年5月30日
  • 締切:2016年7月29日(金)16:50

シラバス

時限

  • 水曜日5限(16:50-18:35)
  • 駒場149教室

参考ウェブ

出欠表

講義題目

「最新の宇宙像」

講義内容

授業の目標・概要

近年、宇宙観測の技術は急速に発展を遂げており、私達人類が持つ宇宙像は、大きく塗り替えられている。最先端の宇宙観測とその成果を、理学系研究科天文学教育研究センターに所属する様々な分野の専門家がわかりやすく紹介する。天体現象だけでなく観測の手法についての解説も随時行う。天文学の知識を系統的に与えることが目的ではなく、多様な宇宙の姿やその観測技術・研究手法に興味を持ってもらい、科学的な思考方法に慣れてもらうことに主眼をおく。

授業のキーワード

星、惑星系、銀河、星間物質、膨張宇宙、観測技術

授業計画

file講義日程表H28-駒場-web.pdf (2016.5.12 更新)

授業の方法

主に液晶プロジェクターを使ったオムニバス形式での講義(全13回)を行う。授業の各回ごとに、取り上げるテーマは異なるが、ストーリーとしては完結して理解できるように配慮する。講義の順番については入れ替わる可能性があるため、第一回のときに最新のスケジュールをアナウンスする。

成績評価方法

レポート(100%)による。


添付ファイル: file講義日程表H28-駒場-web.pdf 52件 [詳細]

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Last-modified: 2016-07-13 (水) 18:53:20