Solo5100にTurboLinux 6.0を

  1. インストールディスクを入れて起動。
  2. キーボード: jp106
  3. PCMCIA: いいえ
  4. 追加モジュールディスク: 読み込み
  5. TurboProbe: OK -> SCSIデバイスがインストールされていない旨の警告。無視する。
  6. インストール元: CD-ROMドライブ -> 挿入
  7. SCSI設定: いいえ
  8. パーティション設定: (IBM-DTCA-24090と認識)/dev/hdaをFDISKで次のように。
    ディスク /tmp/hda: ヘッド255,セクタ63,シリンダ1229
    ユニット: シリンダ数 of 16065*512バイト
    デバイスブート始点終点ブロックIDシステム
    /tmp/hda113911576480+1bHidden Win95 FAT32
    /tmp/hda2*39299324272645拡張領域
    /tmp/hda5*3929562278048+83Linux
    /tmp/hda6957993149152+82Linux スワップ
  9. スワップ領域の設定: /dev/hda6
  10. ルートパーティションの設定: /dev/hda5
  11. ネットワークの設定: 適当に。
  12. インストールタイプ:「直接選択」を選び、そのまま"OK"。(OKの選択はスペースではなく、リターンで)
  13. カーネルの選択: Default Kernel
  14. LILO設定: /dev/hda5 ブートパーティションの最初のセクター → オプションはなしでOK。
  15. 起動可能パーティション:編集して以下のようにする
    機器パーティションタイプ起動名
    /dev/hda1Hidden Win95 FAT32dos
    /dev/hda5Linuxlinux
  16. ブートディスクの作成: はい
  17. 時間帯の設定: Japan
  18. ルートパスワード設定: 適当に。
  19. 一旦、再起動。
  20. システムコマンダーが「ウィルス感染の疑い」と言って来たらUpdateすればよい。
  21. コンソールキーボード設定: jp106
  22. キーボードモデル設定: 日本語106-key
  23. ボードの配置: 日本語
  24. マウス設定: 一般的なPS/2マウス,3ボタンのシミュレーション,Wheel付きマウス,ボタン2つ
  25. ビデオカードの自動認識: → 検出値で設定
  26. ディスプレイベンダの選択: デフォルトディスプレイ
  27. ディスプレイ選択: 1024x768
  28. デフォルト色数: 16bpp
  29. 画面サイズの設定・デフォルトサイズ: 1024x768@60Hz,48.4khz hsync
  30. テスト実行
  31. ログイン方法の選択: グラフィカルログイン
  32. ウィンドウマネジャの選択: Enlightment
  33. 起動サービス設定: apmd,atd,atok12se,canna,crond,dpkey.wnn6,honyaku,inet,jserver.wnn6,keytable,lpd,network,pcmcia,random,sshd,syslog,tltime