Top/Workshops/第1回/メモ


***本原メモ [#ja36a91b]
- Misc
-- 0.84umまで波長をカバーしてほしい
-- 3um帯がもったいない

-長谷川
--小惑星分類
---輝石の吸収 0.9um, 1.9um
---カンラン石の吸収 1um
---水氷の吸収
-- 移動天体追尾:45arcsec/min
--幅広スリットがほしい(シーイングサイズの5-6倍17)
 ←できるだけフォトンを拾いたい
--3umの分光がしたい(せめて2.8um)

-山下
--1min 100sigma 17magくらい
--視野は広いほうがいい
--2バンド同時でライトカーブを取ることが重要

-松永
--楕円銀河の距離をミラ型変光星/TRGBの手法で決める
--AOがほしい?
--シーイングがいいときにやらないといけない(0.5arcsec)
--視野が広いと数が多く取れていい。

-有本
--CaIV triplet: 8400-8700A
--それ以外だとR=50000が必要

-嶋作
--z=7-10 (J-band)を狙う
---AB=27mag, 0.3degree^2 ⇒100晩
--z>4 Clusters
---HSC sample
--Originality
---HSC Field follow-up
---3degree^2
--ほしいもの
---GLAO
---R=2000
---Tunable NB filter
---CCD channelがいい?

-太田
--視野は広いほうがいい 12'
--同時多バンドは3バンドあれば
--効率をできるだけあげたい。時間大量投入

-小山
--resolution 0.1-0.2arcsecがあるとうれしい
--NBF imaging (tunable filter better)

-児玉
--medium band filter
---R=10? 2filters/band?
--NBF
---pair narrow-band filter (OII/Ha)
---10-100 filters

-長尾
--8200Aくらいまでやりたい(NV@z=5.7)
(視野中心だけでいいから)
--スリット幅可変

-鮫島
--QSOの分光サンプル(z=3.3-5.9)を増やしたい
--R>600くらいでいい

-前田
--J/H同時撮像でz=0.2 cluster SN1a patrol
--SN2 @ dusty galaxies
--Progenitor search : 0.2arcsec seeingがいる?

-諸隈
--flexible time allocation
--hi-z SN の近赤外線撮像
--分光
--- 8000A
--- AO spec. @ J

-五十嵐
--SMG分光
--ALMAでは0.01-0.1arcsec resolution ⇒ AOがほしい

-和田
--ADF follow-up
--SPICA シナジー
---MIR source follow-up
---TAO sourceをフォローアップ
---他装置との協調
--

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